2020年06月29日

セロトニン


朝起きたら、しっかりと朝日を浴びてセロトニンを高め、起きてご飯をよく噛んで朝だと言うことを体にリズムとして覚えさせることはセロトニンを高めるために火y上に大切です。
夜にメラトニンがでるためには光を浴びることは重要です。
そして就寝時のテレビ、パソコン、スマホはブルーライトの光が目に入り、メラトニンの分泌が抑えられてしまいます。


✨セロトニン サプリメント セ・シ・ボン
中国で1800年余り前から「眠りの正常化」や「ストレスケア」に役立つお茶として使われているハーブである「ラフマ葉エキス」が1粒中に38mg 配合されています。
薬ではない、ストレスや睡眠の力になってくれるサプリメントです。
お色は自然な成分だなと感じる色で、小さな錠剤だから高齢でも飲み易いと思います。
セシボン.jpg
香りは苦そうな感じではありますが、口に入れて溶け出すのには時間が掛るので苦味など感じる事はないです。
そして暫く舌の上に置くと甘みも感じられます。
飲むときには直ぐには溶けださないですが、多めのお水、または白湯を用意して飲むと引っ掛かりもなく頂けると思います。
何となく溶けにくそうなので白湯の方が実感しやすいかも知れません。
一日にこちらのスタッフさんの経験から言うと、2〜3粒頂くのがよろしいようですが、個人差があるので調整は個々に委ねるものだそうです。
飲む量は一日に2粒ならば朝と晩に分ける、3粒ならば朝昼晩と分けていただくと良いようです。
そしてイライラする、嫌なことがあった、ストレスがかかりそうなどと感じる時に1粒頂くのも効果的だと感じる方もいるようです。
もし3粒でも寝つけなかったりイライラが治まらない時にはさらに1粒頂くのも有効だそう。
さて、色々と踏まえた上で朝晩飲んでみると、お薬ではないので大きく変化は感じられず。
そして翌日、朝・就寝前と頂いてみて、就寝時に調子に乗ってテレビを観ながら床に入ると言う暴挙に出てしまい、一睡もできず。
とても悪いトライの仕方ですが、薬ではないのだと言う証明ですね。
就寝前に頂くにしても、状況が悪ければ誰でも眠りには就けません。
そう言えば余談ですが、しばらく前にラフマ茶(ヤンロン茶)を飲んでいた時期があったことを思い出しました。
年単位ではないのですが半年くらいは続けていたのではないかと思います。
余り眠りだとか考えず飲んでいたので、効能などは覚えていませんが、毎日疲れ果てて泥のように眠っていた時期でした。
閑話休題、私の場合、都度のお手当のように、1粒頂くと気持ちが落ち着くのかも知れません。
凄くどうだとか言うことではなく、なんだか調子がいいのと言うのが一番しっくりと来る言い方になります。
気になる点としては頂くと胃が若干痛い事が飲み始め3日続き、ラフマは胃痛にも良いと言われているので、どうしてなのかと思いましたが体調もあるのかなと感じました。
不定愁訴のような、気が晴れないと言うか、「なんかね」と言う心の中の声が少なくなっているのは確かです。
飲んで超イライラは確かに少ない、これは言いきれます。
更年期の方、対人関係でモヤモヤしている方、お薬ではなく自然に近い形でセロトニンを高めてみましょう。




※1日2粒〜3粒(目安)10日〜15日分。
お子様からご高齢の方々まで飲めるそうです。
posted by miu at 16:49| ロサンゼルス ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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